関連書籍

 やさしいコグトレ 認知機能強化トレーニング 

前作の「コグトレ みる・きく・想像するための認知機能強化トレーニング」がまだ難しいお子さんのための初級編です。可愛いイラストいっぱいで楽しんでできます。


目次
はじめに
本書の構成と使い方
各トレーニングのやり方
 数える
  まとめる
  記号さがし
  あいう算
 写す
  点つなぎ
  曲線つなぎ
  ゆれる点つなぎ
 見つける
  形さがし
  この影はどれ?
  同じ絵はどれ?
 想像する
  スタンプ
答え

もっとコグトレ さがし算60 初級

計算力を上げたい子どもたち、計算が嫌いな子どもたちへ!!従来の一方向の計算ドリルとは全く違った計算ドリル。答えが問題の中にあるのでパズルのように楽しみながら探して、計算力、思考スピード、計画力を向上させる画期的ドリル!

 

目次
はじめに:保護者の方・先生方へ……3
さがし算をはじめる前に 6
さがし算 とき方にチャレンジ! 8
・2×2のばあい……8
・3×3のばあい……10
レベル1……14
ワンポイント1 さがす数より大きい数字はさがさなくていい
No.1~10
レベル2……26
ワンポイント2 足してもさがす数にぜったいたりない数字はさがさなくていい
No.11~20
レベル3……38
ワンポイント3 格子がふえても同じようにコツを使おう
No.21~40
レベル4……60
ワンポイント4 チャレンジタイムを使ってみよう
No.41~60
●No.1~60 こたえ……82


子どものやる気をなくす30の過ち

どうやって子どものやる気を出させるか?? それは過ちから学ぶことです。その言葉かけ、子どものやる気をなくさせていませんか!!

 

子どものやる気を失わせてしまう可能性のある指導や言葉かけについて、心理編、勉強編、さらに学校教員や支援者が保護者に言葉かけする際に保護者の養育意欲を失わせてしまう可能性のある保護者編、合計30テーマで紹介。おもに、できない子どもがもっとやる気をなくしてしまう誤った言葉かけを取り上げます。1テーマをイラストや4コマ漫画で説明し、やる気がなくなる理由や代替案を提示し、どうやってやる気につなげていくかを解説しています。

【目次】
はじめに
本書のねらい
心理編
 親の考えを押し付けてしまう
 余計な前置きを言ってしまう
 やる前に言ってしまう
 友だち関係に口出しする
 プレッシャーをかけてしまう
 失敗後のダメ出し
 返事を真に受けてしまう
 最初から疑ってしまう
 負の暗示をかけてしまう
 言い訳できなくする
心理編まとめ
コラム①「大阪城を建てたのは大工さん」は正しい?
勉強編(一般)
 分かることがいいと考えてしまう
 積み重ねさせようとする
 とことん考えさせる
 子どもの前で先生を批判する
 全部の問題を解かせようとする
 焦らせてしまう
 勉強嫌いなのは、勉強が苦手だからと考える
勉強編(一般)まとめ
コラム②2+1=1になる?
勉強編(教科別)
(国語)読書好きにさせようとする
(国語)本を読んだら感想文を書かせる
(算数)問題を早く解かせる
(算数)指を使って計算させない
(理科)まんべんなくできることを目指す
(理科)実験・観察結果をまとめさせる
(社会)社会科の学習で社会科の力をつけさせようとする
(社会)社会科は暗記させればてきると考える
勉強編(教科別)まとめ
コラム③分数の意味を分かっている数学者はいない?
保護者編
 寂しさを愛情不足と考える
 ほめればいいと考える
 家庭に原因があると考える
 すぐに専門家につなげようとする
 子どものためにしてほしいと思う
保護者編まとめ
おわりに
「コグトレ」の紹介


教室の困っている発達障害をもつ子どもの理解と認知的アプローチ
非行少年の支援から学ぶ学校支援

コグトレの原点となる書籍 これ1冊でコグトレの必要性とトレーニング内容が分かる。著者の講演会を分かりやすくまとめた入門書!

はじめに
Part1 障害をもった非行少年の特徴と学校で困っている子どもの背景
1.何が問題になっていたのか
 医療少年院に赴任して
 医療少年院の非行少年たちは病院とは全く違うことが問題となっていた
 みる力やきく力の弱さは被害感にもつながる
 ケーキが切れない非行少年たち
 特別な支援が必要な非行少年の実態
 子どもが少年院に行くのは“教育の敗北”
 彼らは手遅れなのか?
 学校で困っている子どものさまざまな行動
 困っている子どもの特徴《5点セット+1》
2.認知機能の弱さ
 認知機能とは?
 もし認知機能が弱ければ?
 きく力、みる力が弱ければ?
 想像力が弱ければ努力できない
 非行の反省もできない
3.感情統制の弱さ
 キレやすい子ども
 ある性非行少年の背景
 “怒り”の背景
 “怒り”は冷静な思考を止める
 感情は多くの行動の動機づけ
4.融通の利かなさ
 思考の硬さと不適切な行動
 被害感が強まって不適切な行動にも
5.不適切な自己評価
 自分のいいところは“優しいところ”
 なぜ自己評価が不適切になるのか?
 適切な自己評価が自分を変える
6.対人スキルの乏しさ
 対人スキルの乏しさとその背景
 嫌われないように非行をする
 サービス業にもつきにくい
 性の問題行動につながることも
 イジメ被害が性非行を生む
7.身体的不器用さ
 不器用な非行少年たちは致命的
 身体的不器用さとは?
 不器用さは周りに知られてしまう
 身体的不器用さの特徴と背景
8.性の問題行動
 発達障害、知的障害をもった性加害少年は最難関
 そもそも性の問題行動とは何か?
 性加害の問題点
 性に必要なコミュニケーション力とは?
 ブレーキをかける力とは?
 本人の自覚がない性被害も
 性のマナーは価値観によるところもある
 性教育から性の問題行動の教育へ
9.生育環境の問題と支援者の誤解
 不適切養育と非行
 保護者の理解の乏しさ
 加害者の保護者
 支援者の誤解
Part2 具体的支援と学校教育との連携
1.非行少年たちが変わるとき
 非行少年たちはこんなときに変わった
 共通するのは自己評価の高まりと気づき
 やる気のない少年たちが変わった
 子どもから嫌われないこと
 3方向からの子どもの具体的支援
2.社会面への支援
 3つのトレーニング
  ①感情トレーニング
  ②対人マナートレーニング
  ③問題解決トレーニング
3.学習面への支援
 認知機能向上への支援
 COGET(認知機能強化トレーニング)の活用
  ①写す[点つなぎ:みる力(視覚認知)の基礎力をつけます]
  ②覚える[最初とポン:きく力(聴覚のワーキングメモリ)をトレーニングします]
  ③数える[記号さがし:注意・集中力、ブレーキをかける力、処理速度の向上を目指します]
  ④見つける[形さがし:黒板を写せるなど、形の恒常性の力をつけます]
  ⑤想像する[心で回転:相手の立場を想像するなど、心的回転力の力をつけます]
 COGET(認知機能強化トレーニング)の活用例
  ①「写す」の例
  ②「見つける」の例
  ③「覚える」の例
  ④「数える」の例
 COGETによる機能的アプローチの効果
4.身体面への支援
 認知作業トレーニングCOGOT
 自分の身体
  ①身体を知る[ボディイメージ・バランス感覚の向上]
  ②力加減を知る[筋力調整]
  ③動きを変える[身体的注意力の向上]
 物と自分の身体
  ④物をコントロールする[協調運動(粗大運動)の向上]
  ⑤指先を使う[協調運動(微細運動)の向上]
 人の身体と自分の身体
  ⑥動きを真似る[動作の記憶]
  ⑦動きを言葉で伝える[動作の言語化]
5.家庭への支援
 保護者が嫌う言葉
6.支援者支援
 職場の理解
 教師の権威の低下
 教師の評価

不器用な子どもたちへの認知作業トレーニング

コグトレ・シリーズ第1弾

“じっと座っていられない” “左右がわからない” “力加減ができない”不器用な子どもが変わるトレーニング

発達障害や知的障害をもつ子どもたちの中には、身体的不器用さを併せもつ子どもがいる。不器用ゆえに身体を使った作業が難しく、周囲とうまくなじめない子も少なくない。自分ではどうしようもないもどかしさ。 認知作業トレーニング(Cognitive Occupational Training:COGOT)はそうした不器用な子の支援のために考案されたプログラムである。 本書は7つのモジュールから成るトレーニングを豊富なイラストとともに紹介し、さらに実演DVD(75分)で理解を深めることが出来るようになっている。 作業療法、特別支援教育の場のみならず、広く一般教育でも使用できる希望の一冊。(三輪書店)

目次

第1章 不器用な子どもの特徴
第2章 COGOT の理論的背景と構成
第3章 COGOT プログラム
 1.準備するもの
 2.導入セッション
 3.COGOT プログラム
  〈自分の身体〉
    1)身体を知る
    2)力加減を知る
    3)動きを変える
  〈物と自分の身体〉
    4)物をコントロールする
    5)指先を使う
  〈人の身体と自分の身体〉
    6)動きをまねる
    7)動きを言葉で伝える
第4章 モデルプログラム例
  ①40 分スタンダードバージョン【学校用】
  ②60 分リハビリテーションバージョン【高齢者用】
  ③80 分フルバージョン【施設用】
  ④10 分ミニバージョン【共通】
  プログラム進行表
第5章 不器用さのアセスメント
第6章 COGOT の効果検証


コグトレ みる、きく、想像するため認知機能強化トレーニング (プリントして使えるCD付き)

コグトレ・シリーズ第2弾

お子さんのみる・きく・想像する力を育てるトレーニングが800題以上!!

 

2015年3月7日、三輪書店より発売


認知機能の弱さから伸び悩んでいる子どもたちが勉強好きになるきっかけに

コグトレとは、認知機能に含まれる5つの要素(記憶、言語理解、注意、知覚、推論・判断)に対応する、「覚える」、「数える」、「写す」、「見つける」、「想像する」力を伸ばすための、紙と鉛筆を使ってできるトレーニングです。 主に小学生を対象としていますが、幼児の早期教育、知的なハンディキャップをもった中・高校生への学習支援、高齢者の認知症予防、統合失調症や高次脳機能障害の認知機能リハビリテーション等にも利用可能です。

本書では、コグトレの使い方や効果的な進め方、学校現場やご家庭でできる認知機能の弱い子どもを見つけるスクリーニング検査、効果検証などを紹介します。これ一冊で、「みる、きく、想像する」のトレーニングができます。 付録のCDには800題以上のトレーニングを収載しており、これ1冊があれば先生方やご家族も一緒に取り組めます。

目次

第1章 コグトレの開発背景と理論・構成
 1.コグトレの開発背景
 2.コグトレの理論的背景と構成
第2章 コグトレの使い方
 覚える
 1.視覚性の短期記憶
   ・図形記憶
  1)何があった?
   ・位置記憶
  1)数字はどこ?
  2)文字はどこ?
  3)数字と文字はどこ?
  4)記号はどこ?
  5)○はどこ?
  6)アレはどこ?
 2.聴覚性の短期記憶と文章理解
  1)最初とポン
  2)最後とポン
  3)何が一番?
  4)何が何番?
 数える
  1)まとめる
  2)記号さがし
  3)あいう算
  4)さがし算
 写す
  1)点つなぎ
  2)曲線つなぎ
  3)折り合わせ図形
  4)記号の変換
  5)鏡映し
  6)くるくる星座
 見つける
  1)黒ぬり図形
  2)重なり図形
  3)回転パズル
  4)形さがし
  5)違いはどこ?
  6)同じ絵はどれ?
 想像する
  1)スタンプ
  2)穴の位置
  3)心で回転
  4)順位決定戦
  5)物語つくり
第3章 コグトレの進め方
 コグトレ課題一覧
 1.4カ月コース
 2.8カ月コース
第4章 認知機能の評価方法
 1.ご家庭でもできるスクリーニング検査
  1)みる力
  2)きく力
 2.専門的検査
  1)知能検査
  2)記憶検査
  3)注意検査
  4)視覚認知検査
  5)実行機能検査
第5章 効果検証
 1.対象
 2.介入方法
 3.結果
 4.考察
付録CDについて/解答
 1.付録CDについて
 2.付録CD収載データの構成
 3.解答


教室の困っている子どもを支える「7つの手がかり」~この子はどこでつまづいているのか?

7つの手がかり

すぐキレる子、授業中立ち歩く子等々、ともするとクラスの“問題児”となる子どもたちを支えるには、教師はどのような考え方・接し方をすればよいのか。①行動面、②感情面、③心理面、④認知面、⑤身体面、⑥保護者協力、⑦支援者連携の7つの手がかりをもとに解説。(明石書店)

<目次>

Part 1 困っている子どもを支える7つの手がかり
Part 2 7つの手がかり
手がかり① 行動が落ち着くための手がかり行動面
 1 うまくいかないと物に当たります
 2 時間が守れません
 3 集団に入れません
 4 善悪がわからない行動をします
 5 すぐにお喋りして周りに迷惑をかけます
 6 何事も行動が遅いです
 7 忘れ物が多いし、整理整頓が苦手です
 8 じっと座っていられません
 9 興味がないことには動きません
手がかり② 気持ちが落ち着くための手がかり感情面
 1 すぐにキレます
 2 感情の起伏が激しいです
 3 感情表現が苦手です
 4 気持ちの切り替えが苦手です
 5 人の気持ちがわかりません
手がかり③ 前向きな考え方ができるための手がかり心理面
 1 あの子ばかりひいきするって言う子がいます
 2 思い込むと周りの言葉が耳に入りません
 3 すぐに被害的になります
 4 すぐに諦めます
 5 よく嘘をつきます
 6 何事にもやる気がありません
 7 嫌なことを断れません
 8 自分のことを棚にあげて人を責めます
手がかり④ 勉強で困らないための手がかり認知面
 1 説明したばかりなのにすぐに聞き返します
 2 なかなか漢字が覚えられません
 3 黒板の文字をノートに正確に写せません
 4 計算ミスが多く、数の概念が理解できません
手がかり⑤ 身体がうまく使えるための手がかり身体面
 1 手先の使い方が不器用です
 2 物によくぶつかる、左右がわからない
 3 力加減ができません
手がかり⑥ 保護者とうまく協力するための手がかり保護者協力
 1 問題を親にどう伝えたらいいかわからない
 2 問題を認めようとしない親がいます
 3 家庭での指導はどうすればいいのでしょう
 4 他の子の親にも理解して欲しいです
 5 家庭環境が不明です
手がかり⑦ 支援者連携がうまくいく手がかり支援者連携
 1 これは虐待でしょうか
 2 児童相談所が支援してくれない
 3 自分が担任のときは問題なかったのに…
 4 親にも障がいがあるのでは


性の問題行動をもつ子どものためのワークブック 
~ 発達障害・知的障害のある児童・青年の理解と支援

発達障害や知的障害をもち、性の問題行動のある子どもたちに対して、彼らの人生を振り返り意味づけをさせ、さまざまな気づきが得られ、発達特性を考慮した“少しでもわかりやすく”、“やる気が出るように”、そして“よりよく生きられる”ことを目標にした画期的ワークブック。

 <目次>
まえがき
 はじめに
 [1]ワークを始める前に
 [2]ワークブックの構成とワークシートの使い方
ワークシート
 1 ルールと目標を決めよう
 [1]グループのルールを決めよう
 [2]個別目標を決めよう
 2 自分を知ろう
 [1]「人生山あり谷ありマップ」を作ろう
 [2]自分ってどんな人?
 [3]感情をコントロールしよう
 3 身体を知ろう
 [1]男性・女性の身体の違い
 [2]プライベートパーツ
 4 生命の誕生について学ぼう
 [1]生命の誕生
 [2]親の気持ち
 5 すてきな男性・すてきな女性になろう
 [1]二次性徴とは?
 [2]すてきとは?
 [3]異性へのマナー(1)
 [4]異性へのマナー(2)
 6 相手の気持ちを考えよう
 [1]友だちと遊んでいて
 [2]女性と関わりたい場面で
 [3]性の問題行動の場面で
 7 あなたの性への考え方は?
 8 なぜ性の問題行動を起こしたのかを考えよう
 9 性の問題行動を止めよう
 [1]対処法と性のルール
 [2]あなたができる方法
 10 新しい自分になろう
 附録 脳を鍛えよう
ワークシートの使い方
ワークシート[記入例]
 参考文献

1日5分! 教室で使えるコグトレ 困っている子どもを支援する認知トレーニング122

学習への取り組み、感情のコントロール、人との接し方……発達障害に限らず、学校で困っている子どもは学習・生活面で共通した課題を持っています。そういった子どもたちの課題に、認知面で背景から支援するのがコグトレです。コグトレは、学習面・社会面・身体面という3つの観点からアプローチすることで、子どもたちの課題に包括的に応え、支援を通して能力の向上を図ることができるトレーニングです。本書では、クラスでコグトレを実施するための全122ワーク・全158回分を収録し、一年をかけて子どもを支援していくことができます。困っている子だけでなく、クラス全体で互いに楽しみながら認知の能力を育み、子どもたちの困りを解消していくために最適なトレーニングです。もちろん、個別に支援が必要な子どもに特化した使い方も紹介しています。

 <目次>
はじめに 1
理論編:困っている子どもの背景と特徴 7
 困っている子どもの背景 8
 困っている子どもの特徴
 ①認知機能の弱さ 10
 ②感情統制の弱さ 12
 ③融通の利かなさ 14
 ④不適切な自己評価 16
 ⑤対人スキルの乏しさ 18
 ⑥身体的不器用さ 20
支援編:教室で使えるコグトレ 23
 ワークシートの使用方法 24
 学期計画例 26
 通級指導教室・気になる子への個別指導例 28
 ワークシート一覧 30
 年間の使用計画例 32
 ①注意力をつけるトレーニング 34
  見る力をつけよう 36
   コグトレ 「見る力をつけよう」①~⑯
  聞く力をつけよう 54
   コグトレ 「最初とポン」①~⑩
   コグトレ 「最後とポン」①~⑩
   コグトレ 「何が一番? 何が何番?」①~⑩
  集中力をつけよう 70
   コグトレ 「集中力をつけよう」①~⑯
 ②感情をうまくコントロールできるトレーニング 88
  この人はどんな気持ち? 90
   コグトレ 「この人はどんな気持ち?」①~④
  この人たちはどんな気持ち? 96
   コグトレ 「この人たちはどんな気持ち?」①~⑥
  違った考えをしよう 104
   コグトレ 「違った考えをしよう」
  悩み相談室 108
   コグトレ 「悩み相談室」①~④
 ③危険なことを察知するトレーニング 114
  何が危ない? 116
   コグトレ 「何が危ない?」①~⑥
 ④人との接し方を学べるトレーニング 124
  自分を知ろう(過去・未来の自分と手紙交換) 126
   コグトレ 「過去・未来の自分と手紙交換」①~⑧
  自分を知ろう(学期ごと山あり谷ありマップ) 136
   コグトレ 「学期ごと山あり谷ありマップ」①~③
  人にものを頼もう 142
   コグトレ 「人にものを頼もう」①~②
  うまく謝ろう・断ろう 146
   コグトレ 「うまく謝ろう・断ろう」①~④
 ⑤問題をうまく解決できるトレーニング 152
  あなたならどうする? 結果が決まっているケース 154
   コグトレ 「あなたならどうする? 物語」①~⑥
  あなたならどうする? 結果が決まっていないケース 162
   コグトレ 「あなたならどうする? 物語」⑦~⑩
  次からどうする? 168
   コグトレ 「次からどうする?」①~④
 ⑥身体をうまく使うトレーニング 174
   コグトレ 指先を使おう(綿棒積み) 176
   コグトレ 指先を使おう(わっか作り) 178
   コグトレ 指先を使おう(色紙ちぎり) 180
   コグトレ 指先を使おう(ボール積み) 182
   コグトレ 集中しよう(おちたおちた) 184
   コグトレ 集中しよう(船長さんの命令で) 186
   コグトレ 動きを伝えよう(真似をしよう) 188
   コグトレ 動きを伝えよう(相手に伝えよう) 190
解答編
「見る力をつけよう」①~⑯ 解答 192
「集中力をつけよう」①~⑯ 解答 196
著者略歴 200